アナログスティックを使って、画面上のカーソルを自由に動かしてみましょう。
これまで学んできたセンサや表示のしくみを組み合わせることで、
いよいよゲームらしい動きが作れるようになります!
自分の好きな絵を表示させて
モグラたたきゲームにアレンジしてみましょう。
サンプルのinoファイルはこちら
動画での解説もチェックしてみてね
Scratchを中心としたゲームプログラミングの情報やゲーム・アルゴリズムを紹介します。
アナログスティックを使って、画面上のカーソルを自由に動かしてみましょう。
これまで学んできたセンサや表示のしくみを組み合わせることで、
いよいよゲームらしい動きが作れるようになります!
自分の好きな絵を表示させて
モグラたたきゲームにアレンジしてみましょう。
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動画での解説もチェックしてみてね
照度センサで読み取った値を、ディスプレイに表示してみましょう。
これまでLEDの点灯だけで確認していた明るさを、数値として画面で見ることができるようになります。
センサの変化がリアルタイムでわかるので、プログラムの動きもより理解しやすくなります。
この方法を使えば、光だけでなく、温度や距離など、いろいろなセンサの情報も表示できるようになります。
サンプルプログラムはこちら
youtubeでも解説しているのでみてみてね
UIAPduinoを使って、音を鳴らしながら遊べる「連打ゲーム」を作ってみましょう。
ボタンを使った入力、LEDの点灯、ブザーの音を組み合わせて、5秒間でどれだけ連打できるかを競うゲームを作ります。
時間の計測、カウント処理など、ゲームづくりに欠かせない基本をマスターしよう!
サンプルのINOファイルをダウンロード
動画で解説もしているので
こちらも参考にしてみてください
前回は、UIAPduinoを使ってLEDをチカチカさせる「Lチカ」に挑戦しました。
今回はステップアップして、「ボタン入力」にチャレンジします。
ボタンを押したときだけLEDが光るプログラムを作ってみましょう。
マイコンは「入力」と「出力」を組み合わせることで、いろいろな動きが作れるようになります。
その第一歩として、ボタンの使い方をしっかり覚えていきましょう!
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